昨今のニュース報道で聞こえてくる古古米や古古古米が鶏の鳴き声に聞こえて仕方のない今日この頃、ひさびさに面白誤変換をやってみましょう。
その前にマオが豊作祈願の舞を奉納するさまをご覧ください。

現世だけでなくありとあらゆる次元の存在をかけ豊作祈願。
アメピグ界から巫女装束の少女が参加したり、寝姿がキツネに似ているのでお稲荷さんの代わりにメイも参加したり、カオスな様相を見せていますがやってる当人(猫)は真剣です。
PCの調子が悪いのと、ぶきっちょなので切り取りがうまくいかないのとで、新しいスタンプを作れなくて、以前使用したやつを何度も使いまわし、すいません💦。
同じスタンプでも背景や並べ方を変えると、違った世界観が作れるのが面白いので、ついそれでやってしまうというのもあるのですが('◇')ゞ。
さて、前座はこれくらいにして、まず思いがけずできてしまった人名、地名etc
「並べたまえ」→「奈良部玉枝」どこのお嬢様?
「スイトック」→「水特区」特別な水のある地域?
「甘えっ子」→「天江っ子」どこの自治体のお子様方ですか?
続いてちょっとやばい言葉の誤変換
「セイ加害者」→「製菓会社」グ〇コや森〇に怒られそうです。
「汚職事件」→「お食事券」漫画でもこのギャグ見たな。お食事券を配る汚職事件というが存在してもおかしくないし……。
「食いつくし系」→「食いつく死刑」他人の取り分考えず、自分だけ食べるようなヤツは、うん、たしかに『死刑』でいいかも。
「加害者」→「蚊会社」蚊が人間社会の中でいかに効率よく血を吸えるかを考え活動する会社、あったら怖い……。人間の犯罪者より怖い、この地球上でもっとも生き物を殺している生物は『蚊』ですから。
さらに別件、ザ行とダ行では特に「ジ」と「ヂ」、「ズ」と「ヅ」をよく打ち間違います。それで意外に興味深いつながりが見つかったりします。
「おこづかい」→「おこずかい」と打ち間違えると「お子図解」と変換。
なんとなく子供のための教材という意味ではしっくりくるニャ。
「うづき(卯月)」とは旧暦の四月という意味、「うずき」になると「疼き」。
体がもだえ苦しんでいる感じです。
うむ、旧暦の四月と言えば新暦では五月ごろ。
GW明けの五月病とか心の病が顕在しやすい時期でもありますね。
そして、しめは一番最初に話題に出した「古古古米」ですが、何かいい商品名をつけられないかと、いろんな変換パターンを見てみましたが『小恋古米』というのが出ました。
かわいくていいのではないでしょうか?
最後に最近のマオ。

後ろにある木はジューンベリー。
今年のジューンベリーは豊作でした。
しかし、雨の季節とかち合っているので、半分くらい収穫できずに下に落ちてしまって、アリさんのごはんになってしまいます。
地上に降りたさまもどうぞ。

なぜか毛が逆立っている。
本当は木のそばでくつろいでいるところを撮影したかったのに、気づかれてこっちに来ようとしている姿が映っちゃったのです。
それではまた(^^♪。