昭和ネコ令和を歩く

~Show a Cat walk in 00~

ねこ森町のハロウィン準備はCopilotさんに協力を

水彩画 横 ランタンがたくさん飾られているハロウィンの夜の街 魔女に仮想する黒い子猫一匹とミイラに仮想する白い子猫一匹 フランケンシュタインに仮想する白い子猫一匹 彼らの後ろで見守る黒い長毛種の成猫

こちらがご希望の「横向きの水彩画スタイル」で描かれたハロウィンの夜の街のイラストです:

  • 魔女の帽子とマントを身につけた黒い子猫
  • ミイラの包帯を巻いた白い子猫
  • フランケンシュタイン風の衣装を着た白い子猫
  • そして、彼らを優しく見守る黒い長毛種の成猫
  • ランタンが幻想的に灯る、温かくて少し不思議な夜の街並み

どうぞご覧ください。この子たちの物語、もっと広げてみたくなったらいつでも言ってください。

 

こちらは、かつてうちの庭に居座っていた黒1白2の子猫3兄弟です。

引率は同じ母猫から生まれたモップ兄ちゃん。

黒の子は大きくなって子供も産み(子供は里子)、避妊手術後はうちのマオとも仲良くしておりました。

 

文章は私がCopilotさんに指示したものと、それにこたえて画像を作ってくれたCopilotさんのものです。

 

いやあ、よくこれだけの注文をこなせるもんですね。

 

これはわりとよくできたなって画像なんです、くふふ。

他にもちびくろの大人バージョンの仮装の画像作りましたが、それは当日までのお楽しみ。

 

 

 

白とか黒とか単色の猫は描きやすいのだろうけど、、うちのマオのように模様が複雑だと、描かせるのが難しい。

 

マオの背中は三つのパーツに分かれたぶちが、ハロウィンカボチャの顔のようにも見えるので、それを生かしてくれないかなと思っていたのですけど……。

これな。

 

この指令で画像をかいてもらいました。

白地に頭と尻尾がサバ柄 背中にハロウィンのかぼちゃの顔のような模様のある猫 水彩画 横

できた画像がこれです。

うん、間違っちゃいない。

たしかに指示通りの絵なんだけど('◇')ゞ。

 

背中にハロウィンカボチャの模様は難しいにゃ。

 

なのであきらめて、だったら服着たら背中隠れるし白地に雉柄でマオらしさ出るんじゃねってことで作ったのがこの画像です

以前ぽぽんたさんにシャーロックホームズ風のコスプレマオをかいていただいたことがあるのでそれに倣いました。

その仮装で「トリックオアトリート」で各戸を訪れるマオをかいたらこんな風に。

 

なぜ紙袋?

まあ、セリフをどこかで表現しなきゃならないからなんでしょうけど。

どっちかっていうと、お土産もって知り合いの家訪ねているみたいですね。

 

でもかわいいから、これをベースにもう少し工夫した画像を、これまたハロウィンの時に公開いたします。

 

最後に実際のマオ。

今回は背中の模様が見えるアングルで。

青い布地は私のエプロンです。

なぜか歩こうとしている私の足にすり寄って、はっきり言って邪魔だったけど。

 

それではまた(^^♪。